こんにちは♬マンバです✨
今回はメタホースの運営メンバーについてご紹介していきます。

運営メンバーについてはメタホースの公式サイトにも紹介されています☟

それぞれのメンバーについて見ていきます!
運営メンバーについて
KENJI AU YEONG氏
KENJI AU YEONG(ケンジ・オ・ヨン)氏は対戦型のPlay to Earnのポータルサイト「Head2Head」の代表者です。

ケンジ氏は日本の大学を卒業後、マレーシアの香港ゲーム会社に入社して、数年間プロジェクトのマネージャーとして勤務していた様です
その後、DHL MALAYSIAと呼ばれる物流会社に転職するも、ゲーム好きが高じてマレーシアの日本のゲーム会社に転職。

現在はHead2Headの代表以外にも、ゲーム業界やアニメーション制作に関係あるグラフィック制作会社も経営しています。
岩間達也氏
Head2Headのプロジェクトリーダーで、日本・韓国・インドでのゲーム開発経験を持ちます。

岩間氏は大手ゲームメーカーに就職後、「サドンアタック」「デカロン」「鉄鬼」などのマーケティングを務めました☟
【岩間氏が手掛けたゲームタイトル】
また2013年にはヒュージャックマン主演の映画や、ウィル・スミス親子共演の映画タイトルのゲーム企画開発に関わり、東アジア圏のマーケティングを担当していました。
【岩間氏が手掛けたゲームタイトルその2】
2014年には拠点をマレーシアに移して、PCゲームを東南アジア向けにサービス展開。
この時にHead2Headの現CEOのケンジ氏と出会いました。

他の運営メンバーについて
他メンバーについては名前と役職だけは紹介されていましたが、細かい経歴などは分かりませんでした。

他運営メンバー
●SOUTA氏:ゲームプランナー
●José Luis Mendoza氏:コミュニケーションマネージャー
●DOKUMARU:プログラマー
●HILLARY TAN:ゲームデザイナー
なお、メタホースチームは24人の従業員で構成されていて、マレーシアのクアラルンプールに本社を置いているそうです。
メンバーについてのご紹介は以上になります✨
まとめ
これまで僕自身も様々なGameFiプロジェクトを見てきましたが、海外マーケティングがどれだけできるか?が重要なポイントになります。
メタホースの岩間氏とは僕もお話しを伺ったことがありますが(…といっても壇上で話しているのを聞いただけ笑)
ゲームへの愛が伝わってきましたし、元々遊んで稼げるゲームの構想をずっとされていた人物にもなります。

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